所沢の関連情報


所沢とは?

所沢
所沢(ところざわ、しょざわ)
ところざわ
埼玉県所沢市
* 所沢駅。埼玉県所沢市にある鉄道駅。
自動車の日本のナンバープレート ナンバープレートに表記される国土交通省運輸局記号。埼玉県所沢市に所在する「関東運輸局埼玉運輸支局所沢自動車検査登録事務所」を示す。
千葉県白井市にある地名。白井市木字所沢。
福島県伊達市 (福島県) 伊達市保原町にある地名。保原町所沢(ほばらまち ところざわ)。
しょざわ
日本人の姓のひとつ。
所沢川。長野県東御市の河川の名前。

所沢市
自治体名=所沢市
都道府県=埼玉県
コード=11208-9
面積=71.99
境界未定=なし
隣接自治体=埼玉県:入間市、川越市、狭山市、新座市、三芳町東京都:清瀬市、東村山市、東大和市、武蔵村山市、瑞穂町
木=イチョウ
花=茶 茶の花
シンボル名=市の鳥
鳥など=ヒバリ
郵便番号=359-8501
所在地=所沢市並木1丁目1-1ファイル:Tokorozawa City Hall.jpg center 200px 所沢市役所
電話番号=04-2998-1111
経度=
緯度=
特記事項 ファイル:Flag of Tokorozawa, Saitama.png border 200px thumb 市章
所沢市(ところざわし)は、埼玉県南部にある人口約34万人の市である。
埼玉県内では、さいたま市、川口市に次ぎ、川越市とほぼ同数の第3〜4位水準の人口を擁する。特例市及び彩の国中核都市に指定されている。

所沢駅
社色 royalblue
文字色
駅名 所沢駅
よみがな ところざわ
ローマ字 Tokorozawa
電報略号
所属事業者 西武鉄道
所在地 埼玉県所沢市くすのき台1丁目
開業年月日 1895年(明治28年)3月21日
駅構造 地上駅
ホーム 3面5線
廃止年月日=
乗車人員
乗降人員 96,321
統計年度 2008年
乗入路線数 2
所属路線1 ■西武新宿線 新宿線
前の駅1 東村山駅 東村山

所沢街道
『東京都道・埼玉県道4号東京所沢線』より : 東京都道・埼玉県道4号東京所沢線(とうきょうとどう・さいたまけんどう4ごうとうきょうところざわせん)は、東京都新宿区から埼玉県所沢市に至る主要地方道である。
起点:東京都新宿区(新宿三丁目交差点)
終点:埼玉県所沢市(金山町交差点)
※所沢入間バイパス暫定区間
起点:埼玉県所沢市(岩崎交差点)
終点:埼玉県所沢市(大六天交差点)
明治通り (東京都) 明治通り(新宿三丁目交差点〜新宿五丁目交差点)=東京都通称道路名設定公告(1962年4月25日)整理番号3
靖国通り(新宿五丁目交差点〜新宿大ガード東交差点)=東京都通称道路名設定公告(1962年4月25日)整理番号18

所沢航空記念公園
所沢航空記念公園(ところざわこううくうきねんこうえん)は埼玉県所沢市にある公園。「日本の航空発祥の地」として知られ、名称の由来となる。航空公園の名で親しまれている。財団法人埼玉県公園緑地協会が管理・運営している。
明治11年 1911年、4月1日に日本初の航空機専用飛行場が埼玉県所沢に完成、同月5日に徳川好敏大尉が操縦するフランス製複葉機アンリ・フォアマン機が高度10m、飛行距離800m、飛行滞空時間1分20秒の飛行を行なった。以来終戦まで試作航空機や飛行船、航空兵の操縦訓練に使用された。戦後(1945年)、アメリカ軍に接収され1971年に通信設備を残して約6割の土地が返還、現在まで約7割が返還されている。

所沢インターチェンジ
(合併前は「浦和」)
所沢インターチェンジ(ところざわインターチェンジ/Tokorozawa)は、埼玉県所沢市坂之下にある関越自動車道のインターチェンジであり、所沢航空記念公園の最寄の出口である。
所沢市内にあるインボイスSEIBUドーム、西武園ゆうえんちにも近い。(最寄は首都圏中央連絡自動車道入間インターチェンジ 入間IC)
関越自動車道(3番)
国道463号(浦和所沢バイパス)
国道254号(国道463号経由)
ブース数:5
ETC専用:2
一般:3
ブース数:10
ETC専用:2
一般:8
出口のETC専用レーンは、時間によりETC・一般共用になることもある
所沢航空記念公園
インボイスSEIBUドーム

所沢航空発祥記念館
所沢航空発祥記念館(ところざわこうくうはっしょうきねんかん)とは、所沢航空記念公園の敷地内にある航空をテーマとした博物館。1993年に開館、公園のシンボル的施設である。
所沢航空記念公園内の広大な立地を生かした実機を多数収容した展示館であり、200名収容の大型上映設備を備えて映像でも縦15m,横20mの大スクリーンで航空機関連の作品が立体音響システムを採用した迫力あるサウンドで上映されている。また、ジャンボジェット機のフライトシュミレーターでの模擬操縦体験、レーダー、管制機器などの展示がある。
所沢から発展していった日本の航空機史の理解・飛行原理の知識の取得など航空産業全般が理解できる展示の工夫がされている。

所沢市立山口中学校
所沢市立山口中学校(ところざわしりつやまぐちちゅうがっこう)は、埼玉県所沢市山口 (所沢市) 山口にある公立中学校である。
埼玉県所沢市山口1345
1947年4月1日 新学制の実施によって所沢町立山口小学校内に所沢町立山口中学校として併設される。
1947年4月1日 黒田佐太郎(初代)校長就任
1947年4月21日 授業開始 開校式  男子103名 女子109名 生徒数212名
1950年11月3日 市制施行にともない校名を所沢市立山口中学校と改称さる。
1954年6月2日 独立校舎の敷地、所沢市大字山口1345番地現在地に決定購入さる。
1955年9月10日 竣工式
1968年5月31日 岩石園造成(玄関前)
1970年5月22日 体育館落成
1972年8月31日 鉄筋防音校舎改築第一期工事竣工
1973年11月14日 学校給食優良校として文部大臣表彰を受彰する。

所沢武蔵村山立川線
『埼玉県道・東京都道55号所沢武蔵村山立川線』より : 日産自動車村山工場の東側を通っていたことから「日産通り」と通称されていた。工場が閉鎖された今も「日産通り」と呼ばれることがある。東京都建設局の工事案内では「旧日産通り」とされていた。
東京都道5号新宿青梅線
:武蔵村山市役所西交差点〜武蔵村山市役所東交差点
埼玉県
所沢市
東京都
武蔵村山市
立川市
所沢市金山町・金山町交差点
国道463号
東京都道・埼玉県道4号東京所沢線 埼玉県道4号東京所沢線
東京都道・埼玉県道24号練馬所沢線 埼玉県道24号練馬所沢線
所沢市西所沢・西所沢駅入口交差点
埼玉県道222号西所沢停車場線
武蔵村山市本町・かたくりの湯入口交差点

所沢青梅線
『埼玉県道・東京都道179号所沢青梅線』より : 埼玉県
所沢市
入間市
東京都
西多摩郡瑞穂町 (東京都) 瑞穂町
青梅市
東京都道・埼玉県道24号練馬所沢線(上位道路)(所沢市愛宕山交差点〜所沢市金山町交差点)
国道463号(上位道路)(所沢市金山町交差点〜所沢市大六天交差点)
坂の下交差点(国道463号)
所沢市城付近(関越自動車道)
愛宕山交差点(東京都道・埼玉県道24号練馬所沢線)
ファルマン通り交差点(埼玉県道337号久米所沢線) 
元町交差点(埼玉県道6号川越所沢線)
金山町交差点(国道463号・東京都道・埼玉県道4号東京所沢線(所沢街道)・埼玉県道・東京都道55号所沢武蔵村山立川線)
大六天交差点(国道463号)